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kame-la de-blog

カメラ初心者の私がFUJIFILM X70の購入を機に風景や自然を撮影しています!

沈黙のwebライティングwebマーケッターボーンの激闘を紹介します。

書籍 雑記

こんにちはwataruです。

最近、また寒い日が続き風邪をまた引きました、早く暖かくならないかな~

先日、購読しているブログで紹介されていた本を見つけたので購入し、読んだので少し紹介します。

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沈黙の web ライティング web マーケッターボーンの激闘

「沈黙の web ライティング web マーケッターボーンの激闘」という本を紹介します。

前編631ページに 渡るちょっと読み応えのある本ですがとても読みやすくあっという間に読み終えてしまいます。

しかしその内容はブログを書く上でとても大事なことがわかりやすく書かれています。

 

ある旅館の立て直しを題材にしストーリー性を持った内容なので難しく考えずに読み終えることができました。この本の中で SEO やライティングにおける重要なことが書かれていて一通り読み終えてから再読しています。

 

特に考え考えさせられたことは、読み手の立場に立ったライティングがとても大事だと言う事で、私のブログはどちらかというと自分の意見だけを相手に伝えていて、何かしらの有意義な情報の発信になっていないことに気づきました 。

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吹き出しの会話形式にストーリーが進むのでとても読みやすいです!それにしてもブログを多くの方に読んでもらうには奥が深い、ただ日記を書くだけでは検索の上位には表示されづ、人目に触れることなく埋もれていくのかと考えるとなんか寂しいですねw

 

細かいことは是非この本を手にして、読んでもらいたいと思います。

ブログを書く上で重要なことはすべて網羅されているので、私にとってはバイブルとなりました。

 

ちなみにこの文章も google の音声入力を使って書いています。

音声入力をした後に編集し直すのですが、思いついたことを、とりあえず書くことで、後からいらない部分や足りない部分を編集するので、作業がとても楽です。

この記事も音声入力で書いています。

音声入力の事を知らない方はぜひ一度試してもらいたい、そして楽しんでください。

音声入力はおそらく皆さんの想像を超える精度と速さです、キーボードをブラインドタッチで打てない私は、おそらく編集を含め半分の時間もかからずに文章を作成しています。

日記帳が簡単に作れます。

ブログに乗せれない個人的な日記も、音声入力で作成し保存していけば筆不精の私でも毎日、日記をつけることが苦にならなくなりました。愚痴や、独り言を残していますw

きっと驚かれると思うのですが意外なほど正確で、考えるより言葉にしたほうが文章もすらすらと書けます。

私はどちらかと言うと文章を書くのが苦手なのでパソコンに問いかけるようなこの作業はとても楽しいです!

 

kame-la.hatenadiary.com

 

高尾梅林梅まつり・木下沢梅林をα6000で撮影!

SONY α6000 カメラ関係 八王子市

こんにちは、wataruです。

3月11日(土)12日(日)の両日に高尾梅林梅まつりが開催しています。

本日土曜日の午前中にα6000とF801sの2台のカメラをもって行ってきました。

高尾梅祭り会場は旧甲州街道と小仏川に沿って現在している梅林と梅の木を総称して高尾梅郷と言います。

東から順に、遊歩道梅林、関所梅林、天神梅林、新井梅林、湯の花梅林、木下沢梅林、小仏梅林となります。

例年3月中旬の土日には高尾梅林梅まつりが開催され人々で賑わいます。

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今回は普段入ることのできない木下沢梅林へ撮影に行ってきました。

高尾駅から小仏行きのバスに乗り終点の一つ手前の大下で下車しそこからすぐに梅林があります。

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天気も良かったせいで道も混んでいましたし、バスも増便しているにも関わらず満員寿司詰め状態でしたw

今年は例年に比べ梅が早く咲き、見頃は先週末ぐらいだったようです。しかし今日もカメラを持った人が大勢撮影していました。木下沢梅林は高尾梅林梅まつりの会場の中では最大の会場で普段は入ることができません。年に一度このお祭りに合わせ一般開放されています!絶対におススメです。

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人が凄くなかなか立ち止まって撮影ができないほどでした。

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梅のトンネルです、満開を少し過ぎた感じでした、桃色の梅の花はもうほとんどが咲ききっていました。

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青空に白の梅の花が似合いますね。

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α6000は、軽くて今日のようにF801sを持っていくときには、かさばらず助かります!

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後ろに見えているのは圏央道の高尾ジャンクションです。

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春ももうすぐですね、ハチも必死に蜜を集めていました!

帰りはのんびりと散歩をしながら高尾駅まで歩きましたおよそ1時間弱です。

 

 

都立小宮山公園で【SONYα6000】を使ってみる!

SONY α6000 フォトアルバム 八王子市 カメラ関係

こんにちは、wataruです。 少し雲が多いですがまずまずの天気、八王子からバスに乗り八王子市曙町にある 都立小宮山公園でSONYα6000の試し撮りをしてきました。 駅から10分ほどバス停で3つ目の八王子郵便局前で下車しそこから10分ほどに 小宮山公園はあります。 お昼時だったのでベンチでお弁当を食べている人や子供連れの方がいてなかなの 賑わいでした。

都立小宮山公園

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八王子市の中心街から真北へ約1.5km。加住丘陵の小高い緑の中に小宮公園はあります。 公園の中心部は湧き水の流れる広い谷で、野鳥の声と豊かな植物にあふれており、 木道を歩いて散策することができます。

公園北には開放感たっぷりの明るい原っぱ、 南には子供たちに人気の遊具広場があり、サービスセンターに併設された「雑木林ホール」 は自然の情報がいっぱいです。

入り口付近は、梅が満開でそのまえでロシアからきているという二人連れの女性に 声をかけられ写真を撮ってあげました、きんちょうした・・・・・

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α6000は、とても軽くもっていても苦になりません、シャッターの感触は悪くパシャ の音がとても貧弱です^^; フォーカスは薄暗い林の中でも迷いが少なくストレスを感じることがありません、 今日のレンズは18-55㎜を付けていたのですが、植物を寄って撮影するときに 多少迷うくらいです。 そんな時はフォーカスエリアをスポットに切り替えればほぼストレスフリーです! 連射はすさまじく早く11コマ/秒で動く被写体も風に揺らぐ花も楽勝です、あとで 写真を選ぶのが大変ですw

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広さ、速さ、追従性を高めたオートフォーカスシステム
ワイドAFカバレッジ

179点の測量点を配した像面位相差AFセンサーの採用により、画面のほぼ全域を カバーする広範囲のAFエリアにより画面中央にない被写体にも迷わずフォーカスが 合います。

秒速0.06秒のAFスピードを実現した「ハイブリットAF」

フォーカスの精度とスピードを両立しとらえるのが難しい奥から手前に動く被写体も 素早く、的確にピントを合わせが可能です。ちょっと感動します

精度の高いAF追撃性

今回は通り過ぎる車を撮影してみましたがしっかりと追撃します、当然その間もピントを 離しません。これはAFアルゴリズムの進化により、被写体の次の動きを予測するAF追従が 可能になったため可能になりました。スポーツ撮影には重要ですね!

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野鳥を撮影に来ている方も何人か見かけました、こんな雑木林を歩くのはとても気持ちが和らぎます。

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実際に撮影して感じたこと

ファインダーの画像と実際に撮れる写真が同じなのはイメージがしやすく使いやすいです その反面、タッチパネルの液晶モニターに慣れているとついついタッチしてしまいますが 残念ながら対応していません。X-A3のモニターに比べると若干、光の反射も大きくやや 見にくい感じがしますが比べなければ気にならないです。 高速連射性能が高いので高速LOWもあればなお使いやすいと感じます。

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まとめ

小型で、軽く取り回しが良く、16ミリの単焦点レンズを付けていればかさばらず、持ちあるきが 楽しくなります。写りに関しては、私がぱそこんで見ている分には十分な解像度で色の感じも 悪くないです。それでも3年前のモデルとは 感じさせない性能です、最新のα6500はどんなカメラになったのか気になる処です!

【lomography BLAC&WHITE】試してみました!

NIKON801s フォトアルバム

こんにちは、wataruです。
先日現像に出していたモノクロフィルムを取りに行き、カラーフィルムも現像しました。
ビックカメラの現像機械も無事修理が終わって1時間で出来ると言う事なので、いろんなカメラをいじって遊んでいました!


気になるカメラは、やはりFUJIFILM-X100FPENTAX KPですね、どちらも無性に欲しです、残念ながらお金がないw

どちらか1つに選ぶならKPかな?20-40㎜F2.8~4ED Limitedをセットで欲しい!

KPのファインダーとシャッタの感触がとてもいい、K-70と同じ感じです、ミラーレスやコンデジと違いシャッターを切っている感じが手ごたえに表れます。そこが一眼レフの私にとっての良さですね。

lomography BLAC&WHITE

ISO400のフィルムですが、全体に露出オーバーになってしまいました。 それはそれで、フィルムの特性なのかカメラの設定が悪かったのか、次回は意識してアンダー目に 撮影してみます。 それでも、デジタルのモノクロとはやはり雰囲気がだいぶちがいます!なんかいいw モノクロの良い点、現像が安いCDに入れてもらって540円です。懐にやさしいです・・・

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カラーはFUJIFILMのISO400です

撮影場所はこの前に行った甲府駅周辺です。

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中々の良く撮れています(自画自賛)とても古いカメラとレンズで撮影したとは思いない写りです、全体にソフトで優しい感じに写りますね。デジタルだと乾いた感じがどうしても気になるのですがフィルムは、しっりとした感じです。

まとめ

カメラも大きく重く今のカメラと違い持ち出すのに気合がいりますが、現像が出来るまでの時間も楽しみなフィルムカメラです。

たまたま、出てきたカメラなので贅沢はいえませんが、もっと古いカメラだととよかったなと贅沢をいってみるw

このカメラを持っていくときは軽くかさばらないα6000がいいですね。

撮影はnikon F801s レンズAF  NIKKOR 28-70です。

【SONY α6000】がやってきたました!

SONY α6000 カメラ関係

こんにちは、wataruです。新しくソニーのα6000がやってきました、義兄がカメラを下取りに出す予定が、下取り価格が安いので使わせて貰う事になりました。ソニーのEマウントのレンズはNET-3のものがあるのでいろいろ試せそうです。

ソニーα6000の下取り価格が25,000円という事で、それなら私が購入したいと申し出たところ「あげるから使いな」と、うれしいお言葉に甘えさせてもらい、いただいてしまいました!

レンズは16㎜f2.8マクロ30㎜f2.8があるのでカメラにつけてくれた18-35f3.5-5.6の3本でいろいろと撮っていこうと思います。望遠系がない^^;

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ソニーα6000について

2430万画素のAPS-Cサイズのミラーレス一眼レフカメラです。

ワイド(179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式))/ゾーン/中央重点/フレキシブルスポット(S/M/L)とAFポイントも多くオートフォーカス性能はかなり良さそうです。

最高約11コマ/秒のAF追従高速連射性能で動く被写体には良さそうです。

重さも344g(バッテリー含む)とまずまずの軽量なボディーで339gのX-A3とほぼ同じです。

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このカメラには有機ELファインダーがついており被写体をしっかりと確認できるのはうれしい装備です。X-A3でもファインダーが欲しいと感じていたのでうれしい装備です。

試し撮りをしてみて

起動が早く、快適なシャッターフィーリングです。

楽しみにしていたフォーカスの速さや正確さは、期待以上です。後発のX-A3よりもピントを迷いません。

動く被写体は撮影できていないので正確なことはいえませんが、追随性と高速性に優れた位相差AFと高精度なコントラストAFを併用し、フォーカスの速度と精度を両立する「ファストハイブリッドAF」が進化。

画面のほぼ全域をカバーする179点像面位相差AFセンサーの採用により追随性が向上し、高速性に優れる位相差AFが様々なシーンで対応可能に。

さらに、世界最速0.06秒(*)のAFスピードを実現。狙った被写体を瞬時にとらえ、大切なシャッターチャンスを逃しません。

 HPに書いてあるように期待できそうです、子供もいないし、動物はカメしかいないし被写体に困りそうです。

実写レポート

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実際に手にするとかなり薄型で軽く持ちやすいです、16㎜のレンズを付けると冬用のアウターのポケットにスッポリ収まります。

とりあえずプログラムオートで撮影してみましたがピントの合う速さが早く驚きました。ソニーのカメラはみんなそうなのかな?

露出補正ダイアルや絞り、シャッタースピードなど普段よく使う機能がカメラ上部になくメニューボタンを押して、コントロルダイヤルでの操作なので少々使いずらく感じます。

小型化を優先すれば仕方ないことかもしれませんが普段割と使うの機能なので独立したダイヤルが欲しいと感じます。

有機ELファインダーは、使うのは初めてですが意外と見やすく驚きました!液晶モニターは自撮りは出来ないタイプでタッチセンサーは装備されていません。

ピントが合うのが早く軽快に撮影出来とても楽しいカメラです、説明書をよく読んでゆっくり機能は試したいと思います!

バッテリーが壊れたNET-3と同じなのでパシャパシャ撮っても大丈夫なのはうれしいw

 

Googlが好む記事の書き方について考える(SEO)

雑記 ブログ1年生のメモ帳

こんにちは、wataruです。最近ブログのアクセスがほぼ横ばいになっているのでもう少し検索からの流入を意識した文章を書くようにしようと調べてみました。

 

検索順位をアップさせる文章とは?

先日もグーグルのアルゴリズムの変更があったらしくブログでもそのことに触れている記事を目にしました。しかし基本的にはグーグルの好む文章は、読む人の役に立つ記事かどうかが最大のポイントで、そのたファクターとして、滞在時間・直帰率が順位付けに影響していると言われています。ここではその対策をまとめています。

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具体的には

見やすい事、意外と忘れがちですが見づらいページは訪問者が直感的にページを閉じる確率も高くなるそうです。そして読みやすい文章であること、俗に言う小学生でも読める文章を心掛けると言われています。

写真や図形を使う事、これも大事なことで文章だけでは、どうしても読み進めにくく、途中に目を休めるためにも写真などを使うと滞在時間にも影響が出ます。

句読点や段落を読みやすいように使うこと。長い文章はどうしても読みにくくなります、適度に句読点や段落を使い文章にメリハリをつけることも大事です。

今までの重視されていたSEOと今は少し変わった。

サイトのボリューム・サイトの更新頻度・サイトの運営年数などが重要視されていましたが、最近ではより内容を重視する傾向にあります。サイトのボリュームも内容がしっかりしていて、訪問者に役立つ情報かが大事です。

直帰率を下げるために

関連記事をリンクさせることも直帰率を下げることに役立ちます、しかし魅力のないページではいくら関連記事を載せても直帰率は減らないと思います。

やはり大事なのはサイトの内容で、検索から流入した方の期待に応えられる情報がそこにあれば、必然的にほかのページにも興味を示し直帰率は減ると考えます。

Googlはこんなところまで見ている

SNSつまりTwitterやfacebookなどのぼたんでどれだけツィートやいいねをされたかも考慮に入れています。私のこのサイトも2日間のデーターですがTwitterからの流入が16%もありました。サイトが育つまでは特にソーシャルネットワークからの流入にも気を配るべきです。

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出だしの3行ですべては決まる?

せっかく訪問してくださった方も最初の3行で見るのをやめるか、読み進めるかが決まります。出だしの3行にここには、どんな情報があるのかを要約して書くことが大事です。画像も載せることをお勧めします。画像の内容は必ずしも本文と関係なくても良さそうです。人間は、文章より画像の方がイメージを付けやすいからです。

まとめ

読み手のことを考え読みやすく分かりやすい構文を心掛け直帰率を下げたいじゃい時間を上げるためにも書き出しの3行はとても重要です。要点と結論を書いたら見出しで区切りながら詳しく書いていきましょう。

調べて、わかっても、その通りには書けないものですね、かえって不自然になったり伝えたいことが伝えられなくなってしまいそうです。

 



 

 

 

 

ブログのメインカラーで離脱率も変わる!

ブログ1年生のメモ帳 雑記

こんにちは、wataruです。

ブログのデザインを変更しました、変更した理由は、飽きてきたこともありますが少しでも滞在時間を伸ばしたいと思い、グローバルメニューを設置したかったからです。

いろいろなデザインを試しましたが、なかなか思い道りのデザインがなく(自分ではカスタマイズできない)解説がわかりやすいかを基準に選びました。

 

ftmacchoさんのNakedを使わせていただきカスタマイズに挑戦しました。

カスタマイズの説明がわかりやすく、現状まではスムーズに行うことが出来ました、ヘッターのタイトルの文字色や大きさを変えたかったのですが、CSSとかわからないので少し勉強して変えようと思います!

カラーでブログのイメージが決まる

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色と心理学は密接な関係があることは広く知られています、人間はパット見た3秒間でそのもののイメージを焼き付けます、ここでどのようなイメージを植え付けるかにカラーは重要な役割を持っています。

 

カラーやサイトのデザインで滞在率にも影響を及ぼします

読者がブログを訪れた際に、はじめの3秒でそのブログへのイメージが決まり読もうと思うかどうかが決まります、文字の大きさや、背景色がバラバラで読みにくそうだとイメージされてしまうとすぐにほかのブログへと移動されてしまいます。

カラーや文字の大きさ、アイキャッチで読者を引き込む

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どんなやめになる情報も読んでもらわなければ意味がありません、最初にブログも目にした際あまりにも小さな文字や、古来イメージの写真や、背景、ごちゃごちゃしたレイアウトでは先に読み進めてもらえません。

背景は基本的に白がおススメ

背景は白がおススメで文字は14~16Ptで黒色が基本です。一行の文字数も30から40文字ていど、段落も3行程度が適切と言われています。このブログもギリギリ40文字以内で収まるテーマを選んでみました。

サイトのジャンルとカラー

色には下記のようなイメージがあります。

 革命・情熱・活気・エネルギー・興奮・怒り・健康

ピンク 優しさ・穏やか・愛情・柔軟・女性的

オレンジ 暖かさ・活発・躍動・元気・陽気・新鮮

黄色 快活・歓喜・軽快・希望・注意・幸福

 平和・自然・安らぎ・癒し・生命・潤い・親愛

 冷静・憂鬱・深遠・消極・無限・真実・知性・清涼

 高貴・神秘・妖艶・優雅・芸術・気品

 純粋・清潔・無垢・神聖・純真・善良・素直

灰色 不安・迷い・曖昧・無気力・地味

黒 高級・厳格・硬い・絶望・不信・死・静寂・罪悪・重厚

これらを自分のブログにあてはめメインカラーを決めるのも良いと思います。

例えばお金を稼ぐ系のブログなのにポップなピンクや黄色がメインカラーだとどうでしょうか?文章に信用力がなくなると思いませんか。

ブログを読むシチュエーション

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ある調査では、電車の中、仕事場でこっそりとみるが、結構多いことがわかっています特に電車内で暇つぶしに読む方はかなり多いのではないでしょうか、そこで読むデバイスはスマホないしタブレットです。読み手のことを考えて場合、パソコンからブログを書いていても、常に読み手のことを考えるならば、スマホで読みやすいかどうかも考えてデザインを決めるべきです。

まとめ

花柄や、派手なブログは必ずしも読み手に好まれません、Flashなどを多用したブログではかえって目が疲れ敬遠されてしまいます。ブログの内容に合わせたイメージカラーを使い読み手にまずは見やすいデザインのブログであることがとても大事です。

こんなことを書いておきながら私のブログにはまだ、うまく反映できていません^^;

グローバルメニューを設置したのですが、そのおかげでカテゴリーわけをし直すのが大変です。

 

wataru-blog.hatenadiary.com

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【シジュウカラ】の巣箱は今が掛けごろです。

雑記

こんにちは、wataruです。 最近シジュウカラのペアーが家探しに頻繁に来るようになったので。そこでシジュウカラの巣箱の修繕と場所移動をおこないました。

毎年、巣を作る巣箱が2個と作らない巣箱があるのですが一番人気の巣箱を移動させました。

 

巣箱を設置する場所

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「本来は木の幹に直接かけるのですが、パーゴラの上に掛けてみました」

北向きか東向きに入り口を向けるのが良いそうです。 今までは東向きと西向きに掛けてあります、今回は北東に向け掛けました。

設置場所は入り口方向が開けていること。 これは、親鳥が周囲を警戒しやすくするためです。

また蛇などが狙いにくくするために、 巣に足場などは付けない方がいいです。 高さは3メートル以上の高さが理想です。

うちの巣の1個は、梅の木の2メートルの高さに掛けていますが巣を作っています。

掃除をしやすくします

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「排水の穴も忘れずに」

雛鳥が育った後は、そのままにせずに古い巣を取り除き、熱湯などで消毒します。 そうしないと翌年に巣を作らないことがあります。 巣立った後にスズメバチなどに巣を作らさないためにもよく観察し注意が必要です。

その他の注意

巣箱の入り口は28㎜から30㎜がいいです。これより小さいとスズメが巣を作る確率が 高くなります。

あまり大きいとどうもダメらしく利用されません。(経験上) 色も付けずに杉板などで作ると加工もしやすくおススメです。ホームセンターで安く購入できます。

黄色に塗装した巣箱には一度も巣を作っていません^^; あと忘れずに底板の4隅に雨水がたまらないように排水のための穴をあけておきます。

図面を書いてホームセンターで切ってもらうと楽かもです。屋根は取り外しがしやすくするのが ポイント巣穴の大きさで、家で開けるのは少し道具もいるので、開けてもらうといいです。

蝶番で開け閉めできるようにしていましたが、蝶番がさびてあかなくなることがあるので今回は アルミの棒を差し込む方式にしました、これでさびてあかなくなることがなくなります。

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「分かりにくいですが、屋根と側板にドリルで穴をあけてアルミの棒で止めてあるだけです。」

そして、皆さんが掛けた巣箱がきにいったら地方やその年の気候によって異なるが、4月になると巣作りが始まります。
シジュウカラは3週間も経ち新緑が濃くなる時期(餌になる虫が多くなる)になると、雛が誕生し旺盛な食欲を満たすために餌探しで大忙しとなり、さえずりは聞こえなくなります。

雛鳥のあっという間に成長して、巣立ちを迎えます。3羽から5羽(今までの観察で確認した数)の雛鳥と親鳥は、餌を求めてせわしなく飛び回ります。3週間ほどでひな鳥は巣立ちを迎えます。巣箱から外に出初めの頃は小さかったひな鳥もすっかり大きくなり親鳥と同じ大きさになります。来年もこのうちのどの子かが巣箱を使ってくれると嬉しいです。

 

剪定を失敗した、梅の花がやっと開花しました。

庭の花 雑記

こんにちは、wataruです。

やっと我が家の梅が開花しました!

ずいぶんと遅く、今年は咲かないのかと心配しましたが花数は、少ないですが一安心です。

今回は剪定をいい加減にやりすぎたと反省しています、花芽を残して剪定しないといけないところばっさバッタと刈りすぎで、花も少なく開花が遅れたのでと思います、梅の実を収穫した後の剪定は勢いよく刈ってしまっても良いみたいですが、冬場の剪定は気を付けないといけないと反省です。

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今の時期の庭は、クリスマスローズが主役です、庭のあっちこっちで花を咲かせ通りを行く人の足を止めています。

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私には、クリスマスローズの良さがあまりわかりません、花はみなうつむき加減で写真もとても撮りずらく、いまいち冴えない花の気がします、こんなこと母の前ではいえないですけどね!

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新入りのカエルです、バイオリンを弾いています、ブリキ製のオブジェは大好きで見つけると思わず、購入してしまいます。

ビックカメラに写真の現像を頼みに行ったところ機械が故障で、いつになるか分からないといわれ、持ち帰りました。ざんねん!すごく残念。デジタルに慣れていると現像されるまでの時間が待ちどうしいですね^^;

 

検索されないキーワード選定は私の常識

ブログ1年生のメモ帳

こんにちは、wataruです。この記事はサブブログからの移動してきた記事です。

 サブブログで収益を考えてページ作りをしていこうと思ったのですが1週間で挫折することにしました^^;理由、楽しくないからw

なのでこのブログの中で話題の一つとして書いていこうと思います。

私のブログはこれまであまり検索を意識してタイトルにキーワードを入れるなどしてきませんでした。

しかし検索されない記事は全く収益を上げることのない記事でこれからは、意識して書く記事と今まで通りの検索されないキーワード選定の雑記とを混在させていきます。

 

キーワード選び

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よく言われるのがキーワード選びです、例えば良く検索されているキーワードはライバルも多くなかなか上位に自分の記事が上がるのは、容易ではないでしょう。

また逆もしかりで、検索されないキーワードで記事を書いても誰も見てくれません。

私のメインブログは記事数が250記事以上ありますが検索されているのは10%ほどで残りは全く検索されていません!

悩み系、痛み系で記事を書く

アフリエイトの記事を見てみると、キーワードは悩み系や痛み系が良いとあります。

確かにそのような記事は検索されやすくアドセンス単価も高いので上位表示されれば、稼げるキーワードとなります。

実際に書けるか

私は、「知識がないので腰痛の治し方、これで決まり」とタイトルを付けて記事を書いても自信がありません、腰痛の経験もありませんし、書くには検索して誰かの記事をまねるなどしなければ書くことは、できません。

そうなると調べて理解し自分の言葉で伝えるなど、とても大変で何記事も投稿続けるのは出来ないでしょう。

実際にどのような記事を書けばいいのか

自分の興味や勉強してきたことで人様にお伝えできるほど知識も豊富ではないですし、理解もしていません。

そこである程度いろいろなジャンルのタイトルでブログを構成するという手法を、私はとる事に決めました。

ジャンルを決めない

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ブログ運営を中心に、社会、経済、芸能、スポーツ、ネイチャーなど目についたことで私自身が興味を持ったことを記事にしていこうと考えています。

しかしそれでは、「今」を逃す可能性がとても高くなります

ひな祭りの記事を今書いても、インデックスされるのが3か月後では、意味がありません、しかし来年のひな祭りまでにはブログも力をつけ検索されるかもしれません。

記事を書いてからGooglにインデックスされるまでの時間がかかることを踏まえ記事を書くことが大事です。

タイトルを工夫する

この記事のタイトルはキーワード選定についての私の考えを述べている記事です。普通に考えれば「キーワード選定」で検索するととてつもない件数がヒットし、まず上位に表示されることはあり得ません、それでも少しでも目を引くようにしたり、ほかのワードで詮索されるかもしてないようにいくつかのワードを取り入れた複合キーワードにするなど試行錯誤してみます。

商品名が入ると検索されやすい

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例えば「FUJIFILM-X100F最新情報発売日に手に入れました!」など私のブログでもそうですがニッチな商品でも商品名を入れることで検索されることが多くあります。

そこで、なるべくコンビニで購入したものやアマゾンで購入したものは商品名をタイトルに入れ積極的にレビュー記事を書いていくことで検索されやすくします。

一つのブログで多くを望まない

一つのブログで専門的な特化ブログはブログパワーも大きく将来的に見ても資産となる確率が高くなります。

しかし私のブログは10万円も稼ぐのではなく1ブログ1万円を3ブログ作ることを目標にして書くことの楽しみをあくまでもメインとしていくのが目標です。

そのためある程度の柱(このブログの場合ブログ運営)ですが、そのたも記事もどんどん書くつもりです。

まとめ

アクセスを集めるためにはタイトルが大事ですが、タイトルばかりにこだわるより好きな記事を多く書くことでもアクセスは集められます。その中で収益を上げ楽しみながらブログ運営を行い、少しでも役立つ情報を発信することが大事です。